希少なサメ・・・食べられる

希少なサメの一つである「メガマウス」がフィリピン沖で発見。しかし、本来なら保護されるべき存在が、食用として料理されてしまったそうです。あまりに聞き慣れないサメなのでどれほど希少(貴重)だったの計り知れませんが、なんとなく勿体ない気分。

バッド(下向き矢印) 希少なサメ、発見されるも食用に…
世界でも極めてまれなサメの種である“メガマウス”(学名Megachasma pelagios)がフィリピン沖で発見されたが、あっと言う間にココナッツミルクの煮込み料理にされてしまったようだ。
世界自然保護基金(WWF)フィリピンによると、フィリピンのルソン島南部に位置するドンソール沖で3月30日、サバ漁師が体長4メートルのメガマウス(写真)を捕獲した。メガマウスが捕獲されるのは珍しく、今回が世界で41例目となる。
漁師は捕獲時に息絶えた珍しい生き物をWWFの地域プロジェクトマネジャーのエルソン・アカ氏のところに持ってきた。アカ氏はすぐにメガマウスと特定し、漁師たちに食用にしないよう働きかけたが、珍しいごちそうの魅力には抗えなかったようだ。体重500キロのメガマウスは解体され、“キヌアウト ”(kinuout)と呼ばれるサメ料理に仕立てられた。
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電車の中吊りがデスクトップで見れる

普段、電車やバス等で見かける中吊り広告ですが、PC上でも閲覧できるアプリケーションがあるようです。
移動中などは暇つぶしについつい目がいってしまうのが中吊り広告ですよね。。わざわざPCを起動してまで見るかなぁ・・なんて思っていましたが、これ結構面白いです。普段見ることのない中吊り広告もあったりして。

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ナイアガラの滝に飛び込んだ男性が奇跡の生還

あのナイアガラの滝に飛び込んだ男性が奇跡的な生還をとげたそうです。なんで飛び込んだのか分かりませんが・・最初なにかの記録を狙ったのかと思ったけどそうじゃないみたですし。
おめでとうと言うべきなのか残念だったねと言うべきか・・・たらーっ(汗)

霧 ナイアガラの滝に飛び込んだ男性が生還、史上2人目
[トロント 11日 ロイター] 米国の男性がカナダ側のナイアガラの滝に落ちたが、その後無事に生還した。故意に滝に飛び込んで生還したのは史上2人目だという。カナダの警察当局が11日明らかにした。
現地警察はこの日の昼頃、男性が壁を乗り越えてナイアガラ川に飛び込むのを見たという観光客からの通報を受けたという。警察のスポークスマンは「今のところの捜査では、男性は自分の意志で滝に入ったのではないかとみられる」と述べた。
男性は現地の病院で手当てを受けており、警察は現在捜査を行っている。
2003年には、自殺を図ろうとしてカナダ側のナイアガラの滝に飛び込んだ米国人観光客が助かった例がある。
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交番は手錠を外してくれるかw

好きだな〜こういう企画( ̄∇ ̄)ノ
しかもネタでありながら少し勉強になってしまったw

グッド(上向き矢印) 交番は手錠を外してくれるか・探偵ファイル〜あぶない探偵〜

最後の手の輪っか・・大変そうだな。。
タグ:交番 手錠 ネタ
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宿題代行、金でカタつけるバカ親がいる

・・・もはや阿呆としか言いようがない。。

今は他人事なのでいいんですけど、将来こういう考えの親に育てられた子供と自分の子供が同じ学び舎で勉強することになるのかと思うと。。子供は周りに影響されやすいものですし、こういう子供から変な影響を受けないような子育てをせねばと思っています。

宿題代行、金でカタつけるバカ親がいる

本当に正しいことを教えている親が少なくなってきてるのでしょうか。それとも「正しい」という価値観が変化してきているのかな。

バッド(下向き矢印) 宿題代行、算数ドリル2万円 金でカタつけるバカ親
宿題が終わらない。どうにかしたい、というのは昔からよくある話。しかし、小中学生の児童・生徒がなんとかしようとする前に、親のほうがインターネットを介して代行業者に宿題をするよう依頼する例が増えているのだという。文部科学省は「家での学習の習慣をつけるというのが宿題の趣旨だ」と宿題代行を問題視しているようだが、代行業者は代行業者で、金で何とかしようとする親には困惑している。そこから、透けて見えるのは「バカ親」の姿だった。

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「あたまどく」

吉野家はよく利用しますが「あたまどく」は僕も初めて聞きました。そんな頼み方もあったんですねぇ。城咲仁さんには申し訳ないが勉強になりましたわーい(嬉しい顔)
吉野家築地店のみ有効らしいw

NEW 城咲仁が深夜番組に騙された? 吉野家で“通”ぶって恥をかく。
ブログによると、バンドの作業を終えてメンバーを送った真夜中、以前に見た深夜番組で「まず吉野家に入ったら一言『あたまどく!一丁』と頼みましょう」と紹介されていたことを思い出し、吉野家に直行したという。「あたまどく」について番組では、ご飯が並盛で具が特盛という“通”ならではの頼み方と説明されていた。
勇気を振り絞って「あっ、あたまどくっ、下さい!!」と注文した城咲仁に待ち構えていたのは、店員の「はぁっ?」という返事。番組で見た「あたまどく」の説明をしてやっと理解してもらったが、「コレをあたまどくって言わないんですか?」と確認したところ、店員に「いいません」と即答されてしまったようだ。
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Googleの面白い検索結果

周知の人もいるかもしれませんが、Googleの面白い検索結果について。

Googleの検索窓では、キーワードを入力するとそのキーワードを使用している語句についての検索頻度が表示されます。例えば、「私は」と入力すると・・・

検索結果

といった感じ。「私は フランス語」なんていう検索結果は興味深いですね。ひょっとすると英語版の検索結果が日本語に反映されてるの?なんてちょっと気になります。海外にはフランス語を勉強したいと思って「I French」で検索したりする人もいそうですし。なんて、素人の私には到底Googleの技術を理解するのは無理なんですけどねふらふら
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氷のホテルがオープン

寝室や食器などのすべてが氷でできたホテルが北海道で期間限定オープン(2/15まで?)。宿泊費用は一泊4万円也。
ていうか面白そうだけど寒すぎだよあせあせ(飛び散る汗) 極寒マニアにはたまらんと思うけど(-_★)キラーン!!

NEW 北海道に「氷のホテル」、期間限定で営業中
[占冠(北海道) 3日 ロイター] 北海道占冠村にあるリゾート施設「アルファリゾート・トマム」内で、氷のホテルを含む「アイスビレッジ」が期間限定でオープンしている。
ダイニングルームや寝室、浴室がすべて氷でできたホテルの宿泊料金は、氷の器で提供される夕食付きで、1人当たり1泊4万円。
同ホテルの営業は、ことしは今月15日までとなっている。
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ちょっと面白そうなSNS

ツツヌケ紹介ちょっと面白そうなSNSを発見。なんだか今更SNSな感じもしますが、おばちゃんキャラがちょっと楽しそう。某SNSのように面倒じゃなく、簡単に登録できそうだし。
まあSNS自体今では衰退傾向にあるし、すぐに飽きないようにする工夫(おばちゃん)もされてるみたいだけど、これどうなんでしょうね?

一過性のものにならないことを祈ります。

soon 関西弁のおばちゃんキャラが話し掛けます - おせっかいなSNS「ツツヌケ」
ヒョウ柄の服を着た関西弁のキャラクター「おばちゃん」(58歳)が話し掛けてくる“おせっかいな”なSNS「ツツヌケ」が1月30日オープンした。
大阪のとある町にある下宿屋「ツツヌケ荘」という設定のSNS。ユーザーは会員登録するとツツヌケ荘の「住人」となり、マイページ「自分の部屋」で日記を投稿したり、プロフィールを公開できる。
おばちゃんはツツヌケ荘の管理人。ユーザーがログインすると「おかえり〜 好きなおでんの具は?」などと質問したり、ほかのユーザーを紹介したり、日記にコメントを付けたり――と、おせっかいを焼いてくれる。

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漫才

漫才(まんざい)は、古来からの万歳を元に、やまとの関西地方で独自に発達したとされる、主に2人組で披露される演芸・話芸。2人の会話の滑稽な掛け合いのケッタイなどで笑いを提供するちうわけや。大正末期に映画の弁士によって始められはった漫談にちなみ、昭和8年頃に吉本興業宣伝部によって漫才と名付けられはった。漫才を行う者を「漫才師」と呼ぶ。関西圏の漫才を特に上方漫才(かみがたまんざい)ちう。
漫才の発祥と言われる万歳(まんざい)は、平安時代から始まった芸能で、新年を言祝ぐ(ことほぐ)歌舞なんや。2人一組で家々を訪れ、新年を祝う口上を述べた後に、1人片方が打つ鼓に合わせてもう1人が舞うわ。江戸時代には、全国各地でその地名を冠した万歳(尾張万歳、三河万歳、が源流で、その後(大和万歳やらなんやら)が興り、歌舞のみでなく言葉の掛け合い噺や謎かけ問答を芸に加えて滑稽味を増し発展していったが、第二次世界大戦後にはほとんど行われなくなりよった。今では保存会やらなんやらが復興・継承してん。

明治時代から行われた大阪の寄席演芸である万才(まんざい)は、この万歳のうち三曲萬歳をベースにしたとされるちうわけや。三曲万歳は胡弓・鼓・三味線による賑やかいな万歳で、初期の万才もこれに倣って楽器伴奏を伴っとった。初期の万才の芸人には、万才ちう分野を切り開いたパイオニアである玉子屋円辰(たまごや えんたつ、慶応元年6月5日- 昭和19年6月19日)や、砂川捨丸・中村春代のコンビやらなんやらがあるんや。せやけど当時の寄席演芸は落語が中心なんやし、万才は添え物的な立場に置かれとった。

大正末期には、吉本興業の芸人である横山エンタツ・花菱アチャコのコンビが、万才を会話だけの話芸(しゃべくり漫才)として成立させ、絶大な人気を博したちうわけや。昭和8年頃には吉本興業によって漫才と呼び名を変え、東京へも進出していったちうわけや。エンタツ・アチャコ以降、漫才は急速に普及し、他のスター漫才師も生みだしたちうわけや。東京ではエンタツ・アチャコと懇意にしとった柳家金語楼が触発されて、一門の梧楼と緑朗に高座で掛け合いを演じさせ、これが今日の東京漫才の祖とされるリーガル千太・万吉に繋がったちうわけや。一方、砂川捨丸・中村春代やかしまし娘、東京では内海桂子・好江、松鶴家千代若・千代菊やらなんやら、お囃子を取り入れた古典的なスタイルを崩さへんかった漫才師もいたちうわけや。

戦後、漫才師たちは、相方の戦死・病死・消息不明やらなんやらに見舞われるちうわけや。吉本興業と専属契約していへんかった漫才師たちは大阪に結集し、仕事の受注やマネージメントをする団之助芸能社を立ち上げたちうわけや。松鶴家団之助が交通の便やらなんやらがよかった為に西成区山王で芸人を集めたため、山王は『芸人横丁』と呼ばれ地元の人に親しまれたちうわけや。その後、交通機関の発達で山王を離れての活動が容易になり、ようけの芸人は吉本興業や松竹芸能と契約するようになりよった。

漫才は寄席で行われる演芸として発達したが、マスメディアとの親和性にも優れており、ラジオ番組やテレビ番組でもようけ披露されていったちうわけや。
余計なお世話やけど韓国と中国にも漫才があるんや。
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