しかし人生は所詮「自己満足」。回り道したところでブツブツいうのは親や社会なんだから、将来の自分に納得のいく説明ができるような10代をおくるのがいいのでは?そして結果的にそれが良かったのか悪かったのかを判断するのも自分自身。
僕はとてもじゃないけど自分の子供に「夢を描くのは難しいぞ〜」なんて言えないな(;一_一)。逆に10代で将来ミュージシャンになりたいと考えている子供を応援したいと思いますし、10代の特権を忘れては本当の教職者は務まらないでしょうね。まあ「冷静に考えてみるのも大切です」の部分はその通りだと思うけど。。
10人中4人が下流になってしまうことを思うと、とても不安になってしまいます。そこで下流にならないために何ができるか考えてみましょう。
受験生にもなると、おぼろげながら将来の夢や職業について見えてくるもの。最近では「将来ミュージシャンになりたい子どもが増えている」という話を耳にしますが、プロのミュージシャンとしてデビューできる人は全体のごくわずか、夢半ばにしてあきらめていく人が大半というのが現実です。夢を追うことも大切ですが、冷静に考えてみるのも大切です
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