2002年に東京都内で20代だった女性宅に侵入し、暴行したなどとして、警視庁捜査1課と荏原署は3日までに、強姦(ごうかん)と強盗などの疑いで、京都市東山区祇園町南側、無職相馬高太容疑者(27)を逮捕した。
同容疑者は周囲に「時効まで逃げ通す」と話して都内から姿を消したが、同課などは京都府内で発見し、2日に逮捕。公訴時効の成立は7日だった。
同課によると、同容疑者は強姦容疑を認め、強盗に関しては「覚えていない」と話している。
時効5日前で逮捕
無事に逮捕されて一安心な事件。「時効まで逃げ通す」という意志で逃げてたということは、もちろん反省もしていないということなんでしょうねぇ。弁明・弁護の余地もないでしょう。
時効5日前、京都で男逮捕=「逃げ通す」と姿消す−都内で女性暴行容疑・警視庁
